
動画とか漫画とか小説とか妄想とか、、、
今日はやけにえっちぃ気分で、ずーっとひとり遊び。
壁に寄りかかって大きく脚を開くと、
誰が見てるわけでもないのに恥ずかしくて
何もしてなくても奥から溢れてくるのがわかる。
上から下に、下から上に、、、
往復してるだけの指先に絡まる液体は量を増し
窓を開け放した部屋に、外からの雑音に混ざって水音が鳴る。
指で、ローターで、昇りつめる一歩手前で動きを止めて、鎮まってきたらまた火をつけて。
やらしい液体を乳首やクリトリスに撫で付けて、ほんとに優しく、物足りないくらいに刺激する。
焦らして 焦らして 焦らして
自然に早くなってしまう動きを、意識して弱めたりした。
しばらくそうして、ゆるい刺激を味わってると、だんだん我慢できなくなってきて。
鎮まったはずのカラダは、ちょっとの刺激ですぐに熱を取り戻し
溢れる液体はそこに留まっていられずに、お尻のほうまで垂れていく。
焦がれて 焦がれて 焦がれて
もっと強い刺激が、もっと大きな快感が欲しくなって。
ぐずぐずに濡れたそこに沈んで継続的な振動を送るローター。
ときどき爪を立てながら摘むように乳首を弄る左手。
二本の指でそこを広げ、濡れた中指でくるくると円を描く右手。
我慢しないって思ったら、あっという間に昇りつめた。
カラダを大きく震わせながら、声を殺して。
何回も何回もイッた。
あれだけたくさんしたのに。
今、、、この文章を書きながら、アタシはまた濡らしてる。